ゲーム系雑記

プレイしたゲームのレビューや攻略について、新作・旧作問わず雑多に書いています。

【FE風花雪月】EP.14 夜明けの追討戦

5年後初マップ。

ディミトリは国を追われて独りになっていた。味方がいるエーデルガルトやクロードともまた違いますね。

 

最初は自軍ベレスとディミトリのみ

なのに敵が多すぎる、しかも強い

 

ターン2から上にアッシュとギルベルト、

下にアネットとメルセデスが現れる

何度か試したがレベルを上げていないアッシュとギルベルトは生存は不可能だと判断して諦める。

アネットとメルセデスはアネット攻撃(計略)、メルセデス引き寄せで攻撃範囲ギリギリ避けられるのでなんとか行けそう。



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ターン5
弓を倒したいが大群の攻撃範囲内なのでディミベレは下がる
アネットメーチェは計略で削った敵を倒すと思ったが、メーチェの攻撃が当たらないので下がる
ターン6
アネット、メーチェで追ってくる2人を倒す。命中運ゲーだと思う。
ディミトリベレスはギリギリまで下がる
ギルベルトは林に入り計略で時間稼ぎ

真ん中あたりの敵を釣りだすとシルヴァン、イングリット、フェリクスが現れるが遠い上に登場が遅いのであまり意味がない。こちら側は襲われないので合流するまで待機。

あとは各小隊を慎重に釣りだしながら撃破していく消化試合。
ある程度片付けたらもう疲れたのもあってバジャルドを倒しに行く。

!?
なんとこのバジャルドは影武者で本物が現れて逃げ出す。
天刻も切れていたので死にものぐるいで追いかける。
かなりギリギリのところで命中7割を当てて撃破、疲れた。

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戦闘準備もできない、難しいというより理不尽なクソマップでした。

アネットが攻撃範計略装備してなかったら無理だったし、状況によっては普通に詰むマップだと思う。というか自分のクラスの生徒育ててなかったら終わり。

このゲーム唯一のクソゲーと言っても過言ではない。辛口だけどこのマップのレベルデザイン担当した人はセンスないです。